あの子とエッチがしたい!上手なラブホテルの誘い方とは!?

今狙っている子がいる、好きな子がいる、という男性は少なくないでしょう。
会う約束を取り付けてデートをしたものの、その後の発展のさせ方がわからない場合はどうしたらいいのか。

できればエッチがしたいと思っている男性も多いと思います。
デートの後に上手に相手をラブホテルに誘うには、どうしたらいいのでしょうか?

まずはラブホテルに誘えるようなベースを作っていく必要があります。

ラブホテルに誘える相手かどうか

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最終的にラブホテルに流れ込みたいどう考えているのであれば、やはりデートが夜にするべきでしょう。
昼のデートからラブホテルにこぎつけるのはなかなか難しいと思います。

待ち合わせは仕事終わりや、ディナーの時間帯にするのがベスト。
もし夜に誘って断られてしまったら、相手があなたを警戒している証拠です。

そのような場合は無理やり誘わず、コツコツと信頼関係を築けるようなデートを重ねていきましょう。
夜の時間帯に一緒にデートしてくれるようであれば、最後にラブホテルに行き着ける可能性は高くなります。

どのような流れでラブホテルに相手を連れて行けばいいのか、ざっくりと頭の中でプランを練っておきましょう。

意中の女性もラブホテルに連れて行くまでの流れ

女性を口説くのに芯があるという人は、どんなデートプランでも最終的にはラブホテルに相手を連れ込むことができるはず。
自然と相手をその気にさせて、エッチなムードを醸し出すせる…それができる男です。

しかし大半な男性はそうではありません。
好きな女性の口説き方に自信がないという人は、ラブホテルに行くまでの流れを頭の中でシュミレーションしておきましょう。

やはりディナー中にアルコールを入れるというのが一つポイントになります。
お酒が入っていれば相手も性欲に正直になりやすいですし、恥ずかしいという理性がなくなる可能性が高いです。

スムーズにラブホテルに流れこめるように、アルコールを嗜まというのはマスト事項になるでしょう。

ラブホテル街が近いお店を選ぶ

女性と食事が終わった後にすぐに駅に向かってしまったり、タクシーに女性を乗せてしまったり…。
そういったことをするとラブホテルに行けるチャンスは激減してしまいます。

「少し散歩しない?」などと声をかけて、女性がOKと返してくれたら一緒に街中を散策していきましょう。
その時にラブホテル街をぶらぶらすると、エッチに持ち込める可能性が高まります。

相手もお酒が入って本能的になっているかもしれませんし、あなたのことを少しでもいいなと思っているのであればワンチャンあります。
相手の様子を伺いながら、ラブホテルに入るチャンスを伺っていきましょう。

女性をエスコートしたい!ラブホテルへの誘い方とは!?

それではここから具体的に、ラブホテルへの誘い方について言及していきます。
どういった誘い文句を使って女性をラブホテルに連れ込めばいいのか、スマートにラブホテルに入るにはどうすればいいのか。

ポイントをご紹介するので、ラブホテルへの誘い方の参考にしてみてくださいね!

ラブホテルへの誘い方①「休憩しない?」と声をかける

全面的にエッチがしたいという気持ちを女性にぶつけてしまうと、ひかれてしまう可能性が高いです。
女性は一度引いてしまうとなかなかエッチな気持ちに戻るのは難しいといいます。

できるだけ二人のムードを損なわないようにするために、オブラートな言い方に包むという方法が一番おすすめです。
「休憩しない?」「ちょっと休んでいかない?」などと言って、女性と一緒にラブホテルに入れるように仕向けましょう。

女性が戸惑っていたら、絶対に変なことはしない・嫌がることはしないと自分の意思がを表示してください。
まずはラブホテルに入ることを目標にするのです。

ラブホテルへの誘い方②飲み直したいと告げる

ディナーが終わって街をぶらぶらしている際に、「飲み直したいな~」とつぶやいてみましょう。
女性がまだ付き合ってくれそうであれば、飲み直せる場所の一つとしてラブホテルご提案してみてください。

「バー、クラブ、ラブホテル…どこがいいかな?」と言った感じで選択肢を挙げましょう。
相手があなたとエッチしてもいいと思っているのなら、ラブホテルでもいいと返答してくれるはず。

逆にまったくそういうつもりがないのであれば、ラブホテルへ行くことは却下されてしまうでしょう。
このように飲み直す場所の選択肢の一つとしてラブホテルを提示するのです。

無理やりな誘い方にはなりませんし、相手の意思を確認する方法としてもオススメできます。

ラブホテルへの誘い方③○○ちゃんとエッチがしたい!と直球に告げる

どうしてもチャンスをものにしたいと思っているのであれば、正直にあなたの気持ちをぶつけてもいいでしょう。
オブラートに包んだ誘い方は自分を傷つけないための保険を含んでいます。

断られて自分が傷つくというリスクを冒してもいい、どうしても相手とエッチがしたい、そんなふうに考えているのであれば直球にラブホテルに誘ってもいいでしょう。
「俺は○○ちゃんとラブホテルに行きたい!」と真剣に相手に伝えてみてください。

あなたの情熱が相手に伝われば、 OK をもらえるかもしれません。
かなりリスキーかもしれませんが、 OK をもらうことができれば気持ちよく女性とラブホテルに入ることができますよね。

勇気のある男性はこの方法も是非試してみてください。

ラブホテルへの誘い方④相手の手を握ってみる

なかなか言葉で自分の意思表示ができないという男性は、ディナー中やディナーが終わった後に相手の女性の手を握ってみましょう。
もちろん急に手をガシッと掴んでしまうとびっくりしてしまうので、まずは優しく指先同士を触れさせます。

相手の手が逃げないでようであれば、そこから徐々に指を絡ませて最終的には手を握りましょう。
手を繋いだ状態でラブホテル街をぶらぶらする、これも一つラブホテルへの誘い方として推奨できます。

特に女性が抵抗することがなければ、ラブホテルのエントランス前まで一緒に行ってみてください。
最後はあなたの口から「ラブホテルに入りたい」ということを告げます。

こうして自然な形で相手の合意を得る方法もベターでしょう。

絶対に強引にラブホテルに連れ込んではダメ

当たり前のことですが、相手の女性が嫌がっているのにラブホテルに連れ込むというのはNGです。
口下手でなかなかラブホテルに誘う言葉が見つからないという方も、最終的な行為を得るためにはしっかり「入らない?」と明確な確認を取るようにしましょう。

また女性が一緒にラブホテルに入ってくれたとしても、中で気が変わってしまうかもしれません。
そんな時も無理矢理襲ったりせず、相手の気持ちを尊重し受け入れなければダメです。

ラブホテルに入った=セックスの同意ではない

ラブホテルに連れ込んだからセックスの同意とみなす、と思っている男性は案外多いと言います。
女性からすればしたくなくなったのにセックスを強いられるというのは、大変苦痛です。

場合によっては強制わいせつの罪に問われるかもしれませんよ!
しっかり相手の様子を伺いながら、エッチを始めるようにしてください。

たとえラブホテルに入った後に断られてしまっても、紳士的な態度を取れば女性から好感を持たれるでしょう。
次につながる可能性が高まります、諦めないで根気よく相手の女性を口説いてみてください。